2018年6月9日土曜日

初夏の富田屋

今日は、卵丼(メニューでは 玉子丼)、トビウオ&コチ&アマダイのお造り、cats君は煮付け定食

開店半時間前に到着
既に3組が待っていた。


名前を書くボード

勝手に入るとおばちゃんに叱られるのだ。


玉子丼  お味噌汁、お新香付き で 378円



美しい・・・

蒲鉾と玉葱しか具材は入っていない。
青海苔が爽やか。
味は濃厚、大衆食堂の丼そのものの味。


お造り
左から 甘鯛、 コチ、飛び魚、コチ
飛び魚は姿造りになっている。頭の向こうにも飛び魚、甘鯛の皮の唐揚げ。



完食・・・


全部で、3510円。

後から同じテーブルの端っこに案内されてきた熟年カップル、富田屋は初めてらしく、印刷したメニューばかり眺めて選ぼうとしていたので、帳場横のボードに書かれた魚から好きな物を選べますよ、と教えたら喜ばれた。


宮津を出て、伊根へ。

お洒落なカフェ 海宮(ワダツミ)で チーズケーキとアイスコーヒーでお茶。


窓からの眺め


向井酒造で日本酒2本購入。

帰りは 福知山の「ぐうりんだい」で 台湾まぜそば
つけ麺のお店で、初めて入った。
食券制だった。
具材が最後に残ったら混ぜて食べるように、「しめご飯」が付いていた。
これを食べたら満腹で苦しくなった・・・。



0 件のコメント:

コメントを投稿